まとめ読み
あくむ編を順番に読む(2/2)
あくむ編の第11話から第20話までです。章のはじめから読む
このページのお話
うさぎも加わって、勝負は夜ごとにくり返されます。思いついた小道具を持ちこんだり、笑わせようとしたり、やり方を変えながらの挑戦が続きます。相手のくせが少しずつ見えてきて、話は朝の場面で閉じます。
登場するキャラクター
このページで読めるお話(第11話〜第20話)
第11話2023年3月5日の投稿
第12話2023年3月5日の投稿
第13話2023年3月7日の投稿
第14話2023年3月7日の投稿
第15話2023年3月8日の投稿
第16話2023年3月8日の投稿
第17話2023年3月9日の投稿
第18話2023年3月9日の投稿
第19話2023年3月10日の投稿
第20話2023年3月10日の投稿
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登場するキャラ
この長編の考察
ちいかわ「あくむ(悪夢)」のゾウの名前は?夢にあらわれる相手の正体と、明かされていないことちいかわの「あくむ」(悪夢編とも呼ばれるお話)で夢にあらわれる、長い鼻のゾウ(象)の名前(呼び名)は、そのまま「ゾウ」です。グッズショップ「ちいかわマーケット」の商品名も、ちいかわパークのエリア「あくむな部屋」の案内も、アニメの役名も「ゾウ」で通っています。ただし、その先——何者なのか、元は何なのか、どこから来て、何のために夢に入ってくるのかは、いまも説明されていません。夢を食べる生きものの言い伝えから「バク」と読む人もいますが、作品の中でバクという言葉が使われたことはありません。この記事では、ナガノさんの投稿・アニメ・単行本から確かめられることと、確かめられていないことをはっきり分けて並べます。
ちいかわは怖い?「闇が深い」と言われる理由とこわいと言われる長編、子どもと見るときの目安ちいかわは、ふだんは日常のお話が中心の、かわいい絵の作品です。ただ、討伐や正体の分からない相手が出てくる一部の長編がドキッとするので、「怖い」「こわい」「闇が深い」と言われます。こわいと言われる理由と長編、子どもと見るときの目安を、結末に触れずにまとめます。
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