
ちいかわハロウィン仮装・バウンドコーデ|着ぐるみ帽子×私服と大人用着ぐるみの2つの着こなし
公開
ちいかわの白とほっぺのピンクを普段着に取り入れるハロウィンバウンドコーデと、大人用の全身着ぐるみ(SZC-358・着丈150cm)で楽しむ仮装の2通り。淡いピンクのニットとアイボリーのスカートに着ぐるみ帽子(SZC-364)を添える秋の装いを紹介します。
普段着でバウンドコーデ? 全身なりきり?
いつもの服で集まりに行くなら、着ぐるみ帽子をひとつ。おうちで写真を撮ったり、みんなで仮装を楽しんだりするなら、全身の着ぐるみも気になります。今回紹介するのは、サザックの「ちいかわ 着ぐるみ帽子(SZC-364)」と「ちいかわ 着ぐるみパジャマ(SZC-358)」。同じちいかわでも、取り入れ方が違う2点です。
- 手軽に取り入れる
- 白と淡いピンクの普段着(バウンドコーデ)に、ちいかわの帽子(SZC-364)を添える。
- 全身で楽しむ
- 大人用着ぐるみ(SZC-358・着丈150cm)を主役にして、足元や背景をすっきりまとめる。
バウンドコーデは、キャラクターの色や雰囲気を普段着に取り入れる楽しみ方。今回はちいかわの白とほっぺの淡いピンクを服に重ねます。ハロウィンらしさは背景のかぼちゃで添え、帽子を外しても着られる組み合わせにしました。
淡いピンク×アイボリー。ちいかわらしさを普段着に
左は、淡いピンクのニットにアイボリーの台形ミニスカートを合わせたバウンドコーデ。白い帽子とバッグ、ほっぺを思わせるピンクをつなげ、やわらかい印象にまとめました。帽子は手に持った状態のイメージです。かぶったときの形は楽天の商品写真で確認してください。
- ニットは短めの丈で、台形スカートとのバランスをすっきりと。
- モカベージュの透け感のあるストッキングと黒のロングブーツで、淡い配色を引き締める。
- 小さなアイボリーのショルダーバッグと華奢なネックレスを添える。
- 気温に合わせて羽織りやストッキングの厚さを調整し、外を歩く日は履き慣れた靴を選ぶ。会場の仮装・更衣ルールも確認する。
全身の着ぐるみを楽しむ右の装いは、おうちの集まりを想定しています。服そのものに存在感があるので、飾りは小さなかぼちゃや無地のブランケットくらいでも十分。写真ではフードの耳や顔が分かる角度を選ぶと、なりきり感が伝わります。
着ぐるみは丈と動きやすさ、帽子はかぶったときの見え方を
SZC-358は販売ページで着丈150cm、着用モデルの身長164cmと案内されています。これは服の寸法とモデルの例で、着る人の適応身長やぴったりのサイズを示すものではありません。手持ちの服と寸法を比べ、裾を踏まずに動けるか考えて選びましょう。
- 帽子は、かぶったときに前が見えるか、ずれやすくないかを確認。
- 着ぐるみは座る・腕を上げる動きと、着替えやすさも見ておく。
- 屋内の足元と屋外の靴は別に考える。移動は着替えてからでも。
ハチワレでそろえたい人には、同じ直営店の「ハチワレ 着ぐるみパジャマ(SZC-359)」もあります。ちいかわと色を変えて並ぶなら、背景を無地にするとそれぞれのフードが引き立ちます。
10月31日に使うなら、お届け予定日まで確認して
欲しいキャラクターやサイズが選べても、使いたい日までに届くとは限りません。商品ページの発送予定と、注文画面に出るお届け予定日を合わせて見ておきましょう。
- 帽子と着ぐるみを取り違えないよう、商品名・型番・大人用の表記を確認する。
- 価格・送料・返品条件を確かめてから注文する。
- 撮影する場所の仮装ルールと、歩きやすい裾の長さを確認する。
ぬいにも仮装してもらうなら、ぬい撮りの特集へ。お菓子を並べて、おうちの一角をハロウィンにする楽しみ方も紹介しています。
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ちいかわの白とほっぺのピンクを、いつもの服に少しずつ。帽子を添えれば仮装を楽しめて、外してもかわいく着られる組み合わせです。
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